std-test 性病の検査に関する
お悩み・ご相談・ご質問

性病の検査のお悩み・ご相談・ご質問一覧

Q

梅毒やHIVの検査の通常検査は全て院内で検査しているのでしょうか?

A

迅速検査は全て院内で検査をしています。

淋菌、クラミジア、梅毒TP、HIV、B型肝炎が対象です。

Q

この様な場があることに大変感謝致します。お忙しい中と存じますがいつも迅速なお返事をありがとうございます。偽陰性も視野に入れ今後も定期的に検査を行って行きます。続けて1件相談させてください。お薬を辞めてから以前ほどではありませんが、ちつの突っ張り感やチクッと感を感じることがあります。多い日もあれば1.2度感じる日もあり、はじめて症状が出てから丁度2ヶ月が経ちます。治療も長引いたことから粘膜の再生なのでは?と自己解釈しておりますが、違和感は続くものなのでしょうか?又、私の気にしすぎなのでしょうか?熱なし。オリモノ正常。です。

A

薬の副作用とはあまり考えにくいかもしれません。直接的に膣に何か起きるということは考えにくいと思います。治療をしてからの膣内環境の変化により感じるものかもしれないので、一定期間は違和感が続くかもしれません。

Q

私は1年前に別の人と性行為をして半年前から新しい彼と性行為をはじめました。梅毒が流行ってるとみて急に怖くなりました。半年お互い無症状なら感染確率は低いですか。後日検査はうけにいきます

A

半年無症状であれば、可能性は低いと思います。

しこりやイボ、足の付け根やリンパ腺の腫れなどの症状もありませんでしたか?梅毒の症状で見落としがちなポイントです。

とはいえ、検査を行なっていただければ精度も高いので安心できるかと思います。

Q

梅毒の感染が疑われる行為から性病の検査まで、3週間は期間として早い部類になるんでしょうか?

A

早くはないと思います。

しかしながら、より確実に結果を得るためには30日ほど空けてから検査をするのが一番安心だと思います。

Q

HIV検査の可能時期については1月後の認識なのですが貴院の医師に3ヶ月後でないといけないと言われたがどっちなのか知りたい

A

検査自体は1ヶ月後に可能です。

ただ、その時の状況により提案内容も変わると思います。

例えば、HIV PrEPを服用中でれば3ヶ月おきの検査が推奨されますし、幅広く血液の検査を受けたい場合はB型肝炎なども入ると思います。

その場合はB型肝炎の感染機会から3ヶ月後という検査推奨時期に合わせて提案することもあるため、3ヶ月明けてからの検査を推奨することもあります。

Q

ウレアプラズマ難治性や耐性化がある場合は、専門クリニックで注射や点滴療法があると見たのですがペアライフさんは実施しておりますか?また、実績もあるか教えていただきたいです。

A

ペアライフクリニックではウレアプラズマの薬剤耐性などは検査できません。

そのため専門機関への紹介となります。

Q

性風俗でゴムなしでセックスしてしまいました。またhivについては行為から1ヶ月、2ヶ月の時点で1回ずつ検査していて、計3回の検査です。この場合は追加の検査は必要なのでしょうか?(hiv以外にも)hpv、ヘルペス以外は検査しています。

A

いえ、定期的にしっかり検査されているようですので、ある程度結果は信頼して良いかと思います。

HIVは初回、1ヶ月後、3ヶ月後の検査でOKです。

Q

梅毒になったかもしれません。

2.3日前から小さな発疹が足や腕に出てきては、消えてを繰り返しています。

また、感染機会はおそらく2ヶ月前です。

一度検査をした方が良いのでしょうか。

A

一度検査をお勧めします。

放置するとバラ疹が出てくることもあります。

見た目だけでは判断しにくいのも特徴ですので、検査をすると安心かと思います。

Q

4月10日にディープキスとゴムあり挿入切り傷がある所を舐められるという行為がありました4月28日に喉の痛みと鼻水と頭痛がありました。4月28日にHIVの数値検査と梅毒、B型肝炎、クラミジア、淋病の検査をしました。検査待ちですが性病の可能性は高いでしょうか?また家族に感染る可能性はあるでしょうか?またもう少したってから再度検査したほうがいいでしょうか?不安で仕方ありません。

A

ゴムありであれば、そこまでリスクは高くないと思いますが、切り傷を舐められるというのが少し引っ掛かります。

血液検査のタイミングが少し早いような気もするので、結果が出た後も2週間ほど空けて再度検査するのが良いと思います。

Q

そちらで性病検査したのですが、一般細菌の所にB群溶連菌と書いてありました。調べたら妊婦の方だけ気をつけると書いてあったのですが、どうすればいいのでしょうか?妊娠の予定はないです。

A

「妊娠の予定がない」のであれば、検査結果にB群溶連菌(GBS)とあっても、過度に心配する必要はありません。

B群溶連菌(GBS)は、特別な病原菌ではなく、健康な女性の約10〜30%が持っている「常在菌(どこにでもいる菌)」の一種です。

普通の健康状態であれば、膣や腸にいても悪さをすることはありません。

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