性病の症例一覧

ペアライフクリニックに
ご来院いただいた
患者様の症例をご紹介しております

当院では、性病に関する理解を深めていただくことを目的として、教育・啓発用に一部の症例をご紹介しております。
症例の掲載にあたっては、患者様の同意を必ず取得し、個人が特定されないよう十分に配慮したうえで公開しています。

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性別

診断名

STD CASE LIST

STD CASE 症例一覧

CASE 01

3日前から尿道の痛み・違和感・膿が出たため受診、ウレアプラズマと診断された20代男性の症例

27歳 / 男性診断名ウレアプラズマ

1ヶ月前に性的接触があり3日前から 尿道の痛み・違和感・膿があり受診。 マイコプラズマ・ウレアプラズマチェック検査を実施した結果、陽性反応を検出したためウレアプラズマと診断。 治療はビブラマイシン100mgを処方し、治療を開始した。

マイコプラズマ・ウレアプラズマチェック
8,980円
ビブラマイシン100mg(内服薬)
4,980円
頭痛、吐き気、嘔吐、腹痛、発疹、蕁麻疹、痒み、光線過敏症、発熱、下痢
CASE 02

1週間ほど前から、陰部のかゆみ・痛み・赤みを自覚し受診
ウレアプラズマと診断された20代男性の症例

27歳 / 男性診断名ウレアプラズマ

1週間ほど前から、陰部のかゆみ・痛み・赤みを自覚し受診。 ウレアプラズマの治療を希望したため検査を実施した結果、陽性反応を検出したためウレアプラズマと診断。 治療はビブラマイシン100mgを処方し、治療を開始した。

マイコ/ウレアプラズマチェック
8,980円
ビブラマイシン100mg(内服薬)
4,980円
悪心・嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢
CASE 03

3日ほど前から、陰部のかゆみ・痛み・赤み・尿道の痛み・膿を自覚し受診
淋菌の疑いと診断された40代男性の症例

43歳 / 男性診断名淋病

3日ほど前から、陰部のかゆみ・痛み・赤み・尿道の痛み・膿を自覚し受診。 パートナーから淋菌の陽性反応が検出されたため、淋菌の疑いと診断。 治療は、セフトリアキソン(点滴)を投与にて行った。

淋菌・クラミジアチェック
6,980円
セフトリアキソン(点滴)
9,800円
発疹、じんましん、発熱、発赤、かゆみ、吐き気、下痢
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