性病の症例一覧

ペアライフクリニックに
ご来院いただいた
患者様の症例をご紹介しております

当院では、性病に関する理解を深めていただくことを目的として、教育・啓発用に一部の症例をご紹介しております。
症例の掲載にあたっては、患者様の同意を必ず取得し、個人が特定されないよう十分に配慮したうえで公開しています。

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性別

診断名

STD CASE LIST

STD CASE 症例一覧

CASE 07

パートナーから陽性反応が検出され受診
マイコプラズマと診断された20代女性の症例

28歳 / 女性診断名マイコプラズマ

パートナーからマイコプラズマの陽性反応が検出されたため受診。 マイコプラズマの検査を希望したため検査を実施した結果、陽性反応を検出したためマイコプラズマと診断。 ビブラマイシン100mgとシタフロキサソン50mgを処方し、治療を開始した。

マイコプラズマ検査(性器)
6,980円
ビブラマイシン100mg
4,980円
◾️ビブラマイシン100mg(内服薬):悪心・嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢 ◾️シタフロキサソン50mg(内服薬):腹痛・下痢・頭痛
CASE 08

陰部の痛み・違和感・膿を自覚し受診
細菌性亀頭包皮炎の疑いと診断された20代男性の症例

24歳 / 男性診断名亀頭包皮炎

閲覧注意

この写真には性器の撮影が含まれております。

18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

症例画像 1
症例画像 2
症例画像 3
症例サムネイル 1
症例サムネイル 2
症例サムネイル 3

1ヶ月前から陰部のいたみ・違和感・膿の症状があり受診。一般細菌の検査と視診による検査を実施し検査の結果、細菌性亀頭包皮炎の疑いあり。治療はゲンタマイシン軟膏を処方し、治療を開始した。

一般細菌、視診
5,980円
ゲンタマイシン軟膏
2,980円
発疹、腎障壁、難聴
CASE 09

1週間前から陰部のかゆみ・痛み・赤み・おりもの異常を自覚し受診梅毒と診断された10代女性の症例

19歳 / 女性診断名梅毒

1週間前から陰部のかゆみ、痛み、赤み、ぶつぶつやおりもの異常を自覚し受診。 梅毒の治療を希望したため検査を実施した結果、TP抗体値が基準値の152倍、RPR抗体値が74倍を超える高値を示し、梅毒陽性と診断。 治療はアモキシシリン250mgを処方し、治療を開始した。

梅毒検査
3,980円
アモキシシリン(内服薬) 14日分
19,800円
発熱、悪寒、筋肉痛、頭痛
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