性病の症例一覧
- 性病検査・治療のペアライフ
- >
- 性病の症例一覧
ペアライフクリニックに
ご来院いただいた
患者様の症例をご紹介しております
当院では、性病に関する理解を深めていただくことを目的として、教育・啓発用に一部の症例をご紹介しております。
症例の掲載にあたっては、患者様の同意を必ず取得し、個人が特定されないよう十分に配慮したうえで公開しています。
性病の症例を絞り込む
STD CASE LIST
STD CASE 症例一覧
CASE 07
パートナーから陽性反応が検出され受診
マイコプラズマと診断された20代女性の症例
症例概要
パートナーからマイコプラズマの陽性反応が検出されたため受診。 マイコプラズマの検査を希望したため検査を実施した結果、陽性反応を検出したためマイコプラズマと診断。 ビブラマイシン100mgとシタフロキサソン50mgを処方し、治療を開始した。
検査内容
マイコプラズマ検査(性器)料金
6,980円治療内容
ビブラマイシン100mg料金
4,980円副作用
◾️ビブラマイシン100mg(内服薬):悪心・嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢 ◾️シタフロキサソン50mg(内服薬):腹痛・下痢・頭痛
CASE 08
陰部の痛み・違和感・膿を自覚し受診
細菌性亀頭包皮炎の疑いと診断された20代男性の症例
閲覧注意
この写真には性器の撮影が含まれております。
18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。
症例概要
1ヶ月前から陰部のいたみ・違和感・膿の症状があり受診。一般細菌の検査と視診による検査を実施し検査の結果、細菌性亀頭包皮炎の疑いあり。治療はゲンタマイシン軟膏を処方し、治療を開始した。
検査内容
一般細菌、視診料金
5,980円治療内容
ゲンタマイシン軟膏料金
2,980円副作用
発疹、腎障壁、難聴
CASE 09
1週間前から陰部のかゆみ・痛み・赤み・おりもの異常を自覚し受診梅毒と診断された10代女性の症例
症例概要
1週間前から陰部のかゆみ、痛み、赤み、ぶつぶつやおりもの異常を自覚し受診。 梅毒の治療を希望したため検査を実施した結果、TP抗体値が基準値の152倍、RPR抗体値が74倍を超える高値を示し、梅毒陽性と診断。 治療はアモキシシリン250mgを処方し、治療を開始した。