STD CASE LIST女性の症例一覧
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STD CASE LIST
STD CASE 症例一覧
CASE 01
性行為から2日後に性器のかゆみとおりものの異常を自覚し受診
カンジダと診断された20代女性の症例
症例概要
性行為の2〜3日後より、性器のかゆみ、おりものの異常を自覚したため受診。問診からカンジダの感染が疑われたため、カンジダの検査を実施。検査の結果、カンジダ陽性と診断されたため、治療としてクロトリマゾール膣錠による治療を開始した。
検査内容
カンジダ検査料金
2,980円治療内容
クロトリマーゾール膣錠料金
2,980円副作用
局所熱感 、 刺激感 、 発疹
CASE 02
体幹部に発疹を自覚したため受診
梅毒と診断された性産業に従事する20代女性の症例
閲覧注意
この写真には性器の撮影が含まれております。
18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。
症例概要
体幹部・頭部・腕に発疹を自覚したため受診。症状から、早期梅毒第2期に特有のバラ疹が疑われたため、梅毒(TP・RPR)の検査を実施。検査の結果、梅毒TP抗体が陽性であったことから梅毒と診断。治療は、ステルイズ(筋肉内注射)を臀部に投与し、治療を開始した。
検査内容
梅毒(TP・RPR)の検査料金
3,980円治療内容
ステルイズ(筋肉注射)料金
19,800円副作用
発熱、寒気、関節の痛み
CASE 03
1年前に排尿痛を自覚していたが受診せず、おりものの異常に気づき来院
クラミジアと診断された20代女性の症例
症例概要
約1年ほど前に排尿時の痛みを自覚したが、1週間程度で症状が改善したため受診せず経過。今回はおりものの異変を自覚したため来院。排尿痛やおりものの異変を伴う性病として、淋菌とクラミジアが考えられたため、淋菌・クラミジアの検査を実施。検査の結果、クラミジアが陽性と判明。治療として、ビブラマイシン(内服薬)による治療を行った。