STD CASE LIST女性の症例一覧
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STD CASE LIST
STD CASE 症例一覧
CASE 07
3日前から不正出血と下腹部の痛みを自覚したため受診
性器クラミジアと診断された20代女性の症例
症例概要
3日前から不正出血と下腹部の痛みなどの自覚したため受診。受診する1週間前に性行為(セックス、オーラルセックス、キスなど)を行ったことを確認し、症状からクラミジアに感染している可能性が考えられたため、クラミジアの検査を実施。その結果、クラミジア陽性と判明。治療にはビブラマイシン(内服薬)を処方し、治療を開始した。
検査内容
クラミジア検査料金
3,980円治療内容
ビブラマイシン(内服薬)料金
4,980円副作用
吐き気・腹痛・下痢など
CASE 08
3ヶ月前から症状があり受診
マイコプラズマ・ジェニタリウムと診断された20代女性の症例
症例概要
3ヶ月前から陰部にかゆみや赤み、おりものの異常が現れていたため受診。性的接触はセックス、オーラルセックス、キスなどで、いずれも3ヶ月以上前。症状が長く続いていたことから、性感染症を網羅的に検査したいとの希望があり、フルチェックを実施したところ、マイコプラズマ・ジェニタリウムが陽性と診断。治療はシタフロキサソン(内服薬)で行った。
検査内容
女性フルチェック料金
24,800円治療内容
シタフロキサソン(内服薬)料金
9,800円副作用
腹痛・下痢・頭痛
CASE 09
1週間前から症状を自覚し受診
パートナーは陰性も性器クラミジアが陽性と診断された20代女性の症例
症例概要
1週間前から腹痛や下痢があり、おりものの量やにおいにも変化を感じたため、パートナーとともに受診。症状から淋菌およびクラミジアの可能性が考えられたため、検査を実施。性的接触は性交およびオーラルセックスであったため、性器と咽頭の検査を行った。その結果、性器クラミジアが陽性と診断され、アジスロマイシン(内服薬)による治療を行った。