STD CASE LIST女性の症例一覧

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STD CASE 症例一覧

CASE 07

3日前から不正出血と下腹部の痛みを自覚したため受診
性器クラミジアと診断された20代女性の症例

27歳 / 女性診断名クラミジア

3日前から不正出血と下腹部の痛みなどの自覚したため受診。受診する1週間前に性行為(セックス、オーラルセックス、キスなど)を行ったことを確認し、症状からクラミジアに感染している可能性が考えられたため、クラミジアの検査を実施。その結果、クラミジア陽性と判明。治療にはビブラマイシン(内服薬)を処方し、治療を開始した。

クラミジア検査
3,980円
ビブラマイシン(内服薬)
4,980円
吐き気・腹痛・下痢など
CASE 08

3ヶ月前から症状があり受診
マイコプラズマ・ジェニタリウムと診断された20代女性の症例

21歳 / 女性診断名マイコプラズマ

3ヶ月前から陰部にかゆみや赤み、おりものの異常が現れていたため受診。性的接触はセックス、オーラルセックス、キスなどで、いずれも3ヶ月以上前。症状が長く続いていたことから、性感染症を網羅的に検査したいとの希望があり、フルチェックを実施したところ、マイコプラズマ・ジェニタリウムが陽性と診断。治療はシタフロキサソン(内服薬)で行った。

女性フルチェック
24,800円
シタフロキサソン(内服薬)
9,800円
腹痛・下痢・頭痛
CASE 09

1週間前から症状を自覚し受診
パートナーは陰性も性器クラミジアが陽性と診断された20代女性の症例

24歳 / 女性診断名クラミジア

1週間前から腹痛や下痢があり、おりものの量やにおいにも変化を感じたため、パートナーとともに受診。症状から淋菌およびクラミジアの可能性が考えられたため、検査を実施。性的接触は性交およびオーラルセックスであったため、性器と咽頭の検査を行った。その結果、性器クラミジアが陽性と診断され、アジスロマイシン(内服薬)による治療を行った。

淋菌・クラミジア2部位(性器・咽頭)
13,000円
アジスロマイシン(内服薬)
4,980円
吐き気・腹痛・下痢。稀に発疹やかゆみ、呼吸困難。
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