STD CASE LIST性病の症例一覧

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STD CASE LIST

STD CASE 症例一覧

CASE 01

1週間前から陰部のかゆみや痛みを自覚し受診。早期梅毒と診断された20代男性の症例

28歳 / 男性診断名梅毒

閲覧注意

この写真には性器の撮影が含まれております。

18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

梅毒_バラ疹
症例画像 2
梅毒_バラ疹
症例サムネイル 2

1週間前から陰部のかゆみや痛み、赤みを自覚。 梅毒の検査を希望したため検査を実施した結果、基準値の5倍を上回る数値が検出されたため、早期梅毒と診断。 治療はアモキシシリン250mgを処方し、治療を開始したが、アレルギー症状が出たためビブラマイシン100mgによる治療に切り替えた。

梅毒検査
3,980円
ビブラマイシン100mg(内服薬)
9,960円
発熱、悪寒、筋肉痛、頭痛
CASE 02

性行為から2日後に性器のかゆみとおりものの異常を自覚し受診
カンジダと診断された20代女性の症例

20歳 / 女性診断名カンジダ

性行為の2〜3日後より、性器のかゆみ、おりものの異常を自覚したため受診。問診からカンジダの感染が疑われたため、カンジダの検査を実施。検査の結果、カンジダ陽性と診断されたため、治療としてクロトリマゾール膣錠による治療を開始した。

カンジダ検査
2,980円
クロトリマーゾール膣錠
2,980円
局所熱感 、 刺激感 、 発疹
CASE 03

体幹部に発疹を自覚したため受診
梅毒と診断された性産業に従事する20代女性の症例

25歳 / 女性診断名梅毒

閲覧注意

この写真には性器の撮影が含まれております。

18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

症例画像 1
症例画像 2
症例サムネイル 1
症例サムネイル 2

体幹部・頭部・腕に発疹を自覚したため受診。症状から、早期梅毒第2期に特有のバラ疹が疑われたため、梅毒(TP・RPR)の検査を実施。検査の結果、梅毒TP抗体が陽性であったことから梅毒と診断。治療は、ステルイズ(筋肉内注射)を臀部に投与し、治療を開始した。

梅毒(TP・RPR)の検査
3,980円
ステルイズ(筋肉注射)
19,800円
発熱、寒気、関節の痛み
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