感染行為・PEPに関する
お悩み・ご相談・ご質問

Q

感染行為が4日前にあり、ドキシヘップを処方していただければと思っております。
当該行為はオイル付着の行為であったものの不安ではありますので、念には念をと考えております。

効果はありそうでしょうか?

A

しっかり服用できれば、効果はもちろんあります。

服用タイミングが早ければ早いほどドキシペップは良いとされています。

関連する性病のご相談

Q.

ドキシペップは妊活中は服用不可とのことですが もう服用してしまった場合 どれくらいの期間を空けて…

A.

結論から申し上げますと、ドキシサイクリンの成分が体内から完全に抜けて安全に妊活(子宮内での受精・着床)を再開できるようになるには、「最後に服用した日から、最低でも2週間(できれば1ヶ月)」の期間を空けるのが医学的に推奨される一般的な目安です。 すでに服用してしまった分については、これからしっかりと期間(2週間〜1ヶ月)を空ければ、将来の妊娠や赤ちゃんに永続的な悪影響が残ることはありませんので

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Q.

本日ペアライフクリニック様へ伺い、ドキシペップを処方してもらいました。該当行為の28時間後に飲んでい…

A.

ドキシペップを服用いただいて、30日空けてからの検査をお勧めします。 梅毒、淋菌、クラミジアを検査して、陰性であれば問題ないかと思います。 陽性者との性行為で10%〜30%の感染率と言われていますが、メンズエステのローションなどであればもう少しリスクは下がるかと思います。

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Q.

感染行為から30日経ってからの検査結果については信頼しても良いくらいの精度でしょうか?郵送検査などの…

A.

そもそも100%の検査は存在しないので、どれだけ時間を空けても制度は100%とはいえません。 しかし、十分な期間を空けて定期的に検査をすることでその信頼性が担保されます。30日を空けて1回、3ヶ月空けて1回が理想だと思います。

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Q.

メンエスでキスなし、生入れなし(ゴムあり)で フェラを数分されましたが、感染可能性的にはどんなもん…

A.

10%〜30%ほどで淋菌やクラミジア、梅毒の可能性があります。 ただし、これは陽性の方との性行為の場合です。お相手の方も定期的に検査をしていれば、大丈夫かと思いますので、一度確認するのも一つの手かと思います。

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Q.

リスク行為から23日後にペアライフ様での検査を考えています。HIV、梅毒の検査としては少し早すぎるで…

A.

感染機会から23日だと少し早いと思います。 抗体検査のため30日あける方が検査結果としては信頼できるものになると思います。 淋菌、クラミジア、梅毒、HIVなどを受けておけば、一般的な性病はカバーできると思います。

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Q.

行為後まる12日経過NAT検査陰性。 まる4週間経過第4世代検査陰性。 他のクリニックでもう心配…

A.

しっかり期間も空いているので、ほぼほぼ問題なしだと思います。 念の為3ヶ月後にも検査して、それでも陰性なら完璧に問題ないという形です。

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