男性の症例一覧

ペアライフクリニックに
ご来院いただいた
患者様の症例をご紹介しております

当院では、性病に関する理解を深めていただくことを目的として、教育・啓発用に一部の症例をご紹介しております。
症例の掲載にあたっては、患者様の同意を必ず取得し、個人が特定されないよう十分に配慮したうえで公開しています。

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性別

診断名

STD CASE LIST

STD CASE 症例一覧

CASE 04

昨日から陰部に痛みを自覚し受診、性器ヘルペスの再発と診断された20代男性の症例

28歳 / 男性診断名性器ヘルペス

閲覧注意

この写真には性器の撮影が含まれております。

18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

症例画像 1
症例サムネイル 1

昨日から陰部のかゆみ・痛み・赤みを自覚し、受診。 性器ヘルペスの治療を希望したため既往歴を確認し、3回目の再発の疑いと診断。 視診による性器ヘルペスの検査を実施。治療は、肝臓への負担を考慮し経過観察による治療を開始。重症化の際はバラシクロビル(内服薬)を処方することを伝達。

性器ヘルペス(視診)検査
3,980円
経過観察
頭痛、吐き気、嘔吐、腹痛、発疹、蕁麻疹、痒み、光線過敏症
CASE 05

3日ほど前から陰部のかゆみ・痛み・赤みを自覚し受診、
性器ヘルペスと診断された40代男性の症例

43歳 / 男性診断名性器ヘルペス

3日ほど前から陰部のかゆみ・痛み・赤みを自覚し、受診。 性器ヘルペスの治療を希望したため既往歴を確認し、再発の疑いと診断。 治療はバラシクロビル500mgを処方し、治療を開始した。

性器ヘルペス(ぬぐい)検査
9,800円
バラシクロビル(内服薬)
4,980円
発疹、蕁麻疹、かゆみ、光線過敏症
CASE 06

陰部の痛みと排尿痛を自覚し受診。淋菌・クラミジアと診断された10代男性の症例

19歳 / 男性診断名淋病クラミジア

1週間前から尿道の痛み(排尿時痛)や違和感、および白い分泌物(膿)が出る症状を自覚し来院。また、陰部のかゆみや赤みも伴っていた。淋菌・クラミジアの検査を実施した結果、陽性反応を検出したため淋菌・クラミジアと診断。 治療は、トロビシンによる筋肉内注射を臀部に行い、ビブラマイシンを処方し、開始した。

淋菌・クラミジアチェック(性器)
6,980円
トロビシン2g、ビブラマイシン100mg
14,780円
悪心、吐き気、腹痛、めまい、頭痛、光線過敏症
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