std-test・aids

性病の検査・HIVに関する
お悩み・ご相談・ご質問

Q

11月6日の夜に行為をした場合、HIVのNAT検査はいつ受けれますか?

A

NAT検査のウインドウピリオドは短く5日〜11日と言われております。そのため、感染機会から11日よりあとであれば検査は可能です。

とはいえ、多少余裕を持つほうが正しい検査結果が出ると思います。もしお時間に余裕がございましたら感染機会から2〜3週間空けての検査を推奨いたします。

関連する性病のご相談

Q.

度々質問すみません、今まで性行為をした事がなく、初めての性行為だった場合はドキシペップの服用前に検査…

A.

ドキシペップというのは予防療法の名前で薬も予防薬ではなく抗生物質です。 そのため一番良いのはドキシペップを使用せず、性行為後に一通り検査をして陽性項目だけ治療するというのが本来の流れです。 ただ、それは現実的に難しい、予防をしたいという方が多いです。そのため服用した後に必ず検査をしてください。

続きを見る
Q.

血液検査にてリスクある行為から9週間時点で梅毒、HIV、b型肝炎が陰性でした。1週間後に親知らずを抜…

A.

定期的に検査をすれば大丈夫だと思います。 明確な期間ではなく、定期的に検査を実施することが大事です。 性行為ごとに感染のリスクが増えていくためです。

続きを見る
Q.

介護職でB肝C肝の利用者様と関わる機会があり検査したいが可能か また何年も前に性行為をしてずっと症…

A.

素晴らしい取り組みだと思います。 3ヶ月ほど期間を空けてから一通り検査を受けたら一番良いのではないでしょうか。

続きを見る
Q.

性風俗でオーラルセックスをし、約3日後から排尿時の違和感(ムズムズする、ツーンとする)が続いています…

A.

トリコモナスや、カンジダなどを検査しても良いと思いますが、一般細菌による尿道炎なども可能性としてあると思います。 泌尿器科で診てもらうのも一つの方法だと思います。

続きを見る
Q.

検査に着いて質問です。梅毒やHIVの検査にはアラミスト点鼻薬や抗ヒスタミン薬のルパフィン錠を内服して…

A.

両方とも影響はないと思います。 ドキシペップ服用後も変わらず、梅毒の検査等であれば30日ほど空けて検査を実施してください。

続きを見る
Q.

ドキシペップ内服後、感染していないかの確認のため淋病・クラミジア・梅毒の検査を受けようと思いますが、…

A.

まず、梅毒は抗体の検査になるため感染機会から3週間〜4週間ほど空けないとしっかりとした結果が出ないと思います。 そのタイミングで淋菌やクラミジアもまとめて検査するのが、お手間も少なく良いのではないでしょうか。

続きを見る
全国の
クリニック
事前来院受付