クラミジアの症例一覧

ペアライフクリニックに
ご来院いただいた
患者様の症例をご紹介しております

当院では、性病に関する理解を深めていただくことを目的として、教育・啓発用に一部の症例をご紹介しております。
症例の掲載にあたっては、患者様の同意を必ず取得し、個人が特定されないよう十分に配慮したうえで公開しています。

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性別

診断名

chlamydia

クラミジアの症例一覧

CASE 04

1週間前に感染機会があり受診
クラミジアと診断された20代女性の症例

27歳 / 女性診断名クラミジア

1週間ほど前に感染機会があり受診。 クラミジアの治療を希望したため検査を実施した結果、陽性反応を検出したためクラミジアと診断。 治療はビブラマイシン100mgを処方し、治療を開始した。

淋菌・クラミジアチェック2部位
13,000円
ビブラマイシン100mg(内服薬)
4,980円
吐き気、腹痛、下痢
CASE 05

おりものの異常と不正出血を自覚し受診
淋菌・クラミジア陽性と診断された20代女性の症例

21歳 / 女性診断名クラミジア

おりものの異常および不正出血を自覚し受診。感染機会は受診2日前とのこと。これらの症状から淋菌とクラミジアを疑い、両項目の検査を実施。検査の結果、淋菌・クラミジアともに陽性と判明。淋菌に対してセフトリアキソン(点滴)、クラミジアに対してビブラマイシン(内服)を処方し、治療を開始。

淋菌・クラミジア検査
6,980円
・セフトリアキソン(点滴)  ・ビブラマイシン(内服薬)
14,780円
▪️セフトリアキソン(点滴):下痢、軟便、吐き気など  ▪️ビブラマイシン(内服薬):吐き気、胃痛、光線過敏症など
CASE 06

1年前に排尿痛を自覚していたが受診せず、おりものの異常に気づき来院
クラミジアと診断された20代女性の症例

26歳 / 女性診断名クラミジア

約1年ほど前に排尿時の痛みを自覚したが、1週間程度で症状が改善したため受診せず経過。今回はおりものの異変を自覚したため来院。排尿痛やおりものの異変を伴う性病として、淋菌とクラミジアが考えられたため、淋菌・クラミジアの検査を実施。検査の結果、クラミジアが陽性と判明。治療として、ビブラマイシン(内服薬)による治療を行った。

淋菌・クラミジア検査
6,980円
ビブラマイシン(内服薬)
4,980円
吐き気、下痢、嘔吐など
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