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性病の種類に関する
お悩み・ご相談・ご質問

Q

ペアライフクリニックさんのホームページにある「性感染症の種類」の項目以外に、日本ではあまり流行していない性病や全く未知の性病はあったりするのでしょうか?私は自覚がある性行為から2年後に、ペアライフクリニックさんが行っている喉と肛門と性器の検査(ヘルペスと細菌感染症以外)を1通り行い、結果は陰性でした。そのため自分でも大丈夫だと思ってるのですが、もしかしたらという杞憂が拭えず相談いたしました。

A

マイコプラズマウレアプラズマはまだ日本でもあまり馴染みがないかもしれません。ただ、2年間なにもなく、検査も陰性であれば特に問題ないと思います。

関連する性病のご相談

Q.

ありがとうございます。なんとなく尿漏れすることがあるなどの違和感ってやっぱり陽性グレーでしょうか。。…

A.

性感染症とは少し違うかもしれません。 一度婦人科等でお話を聞いてみるのはいかがでしょうか?

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Q.

オナクラについて、考え得る性感染症リスクを教えていただきたいです。

A.

淋菌・クラミジア・梅毒などありますが、限りなく可能性は低いと思います。 唾などを垂らすことによって、細菌性の病気になるリスクの方が高いと思います。

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Q.

尖圭コンジローマって流行ってるんですか??・感染率・発症率・罹患率を知りたいです。

A.

コンジローマはHPVウイルス(6型と11型)が原因となり発症する性病で、性活動のある男女の約50%〜80%が、生涯のどこかで何らかの型のHPVに感染するとされています。 6型・11型の保有率は人口の約1%〜5%程度と推定されています。 発症率は10%以下ですが、潜伏期間は最長8ヶ月と長いです。 20代〜30代の罹患率が高いのもコンジローマの特徴です。

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