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お悩み・ご相談・ご質問
std-faq_uncategorizedのお悩み・ご相談・ご質問一覧
Q
Q
梅毒に関して、風俗でコンドームなしで挿入をしてしまった場合、相手がもし陽性であれば可能性は高いですか?不安で仕方ないのです何回もすいません
A
陽性の方との性行為で10%〜30%となっています。
文章だと伝えにくい部分や、時間差があると思います。
ペアライフクリニックであれば、相談のみは無料です。検査などはしなくても結構ですし、そのままお帰りいただいて構いませんので一度相談してみてはいかがでしょうか?
質問箱でも回答はできますが、具体的な状況を把握しかねますので、確実な回答を得るには一度オンライン診療でも相談するのが良いと思います。
Q
高級店の完全S着用店で行為をしました。行為自体も短く、キスなども少ししてしまったのですが、性病にかかる確率はどのくらいでしょうか?
Q
ウレアプラズマに罹患して8ヶ月になります。ビブラマイシンレボフロキサシングレースビットと様々な抗菌薬を使ってきたのですが何度も陰性と陽性を繰り返しています。性行為はなく、陰性になって症状がなくなっても再発するのはなぜなのでしょうか。完治ができる病気なのでしょうか?
Q
性感染症リスクがほぼゼロと言えるような風俗はあるのでしょうか
Q
20代男
20代男
10月末にマイコプラズマジェニタリウムとホミニスの両感染確認。
1週間のグレースビット服用後、治ったと伝え治療終了後再発。
12月末からグレースビット1週間とビブラマイシン1週間の服用。そこでも落ち着いたと思いきや再発。
2月頭にビブラマイシン1日2錠1週間分渡されたが不安に思い他の泌尿器科受診。
そこで、その量は少ないよと言われ、前の泌尿器科で渡されたビブラマイシンに追加して、新たにビブラマイシン1日一錠1週間分を服用中。
次回の通院でグレースビット2週間分をいただく予定。
つまり現在3度目の治療なのですが、今回から右睾丸痛をともなっています。エコーにより精巣上体炎と診断され、セルニルトンも貰いましたが、痛み発生から2週間経つ現在も変わりません。
生活できないほどでは無いですが、鈍痛が発生したり落ち着いたりの繰り返しです。
以下質問です。
・ネットで検索した際、ホミニスが男性不妊に影響すると見ましたが、不妊になる確率は高いのでしょうか?
・これまで使用された薬や量は適切なものでしょうか?
・睾丸痛は耐えられる痛みなので、来週の受診時にまだ痛みが引かないということを伝えようと思うのですが、一刻を争うから待たずにすぐ伝えた方がいいということはありますか?
・睾丸痛発生時期と重なり、右肩や胸辺りの痛みがあるのですが、関係はありますか?
・そもそもいくらなんでもここまで長引くような菌なのでしょうか?
A
・ネットで検索した際、ホミニスが男性不妊に影響すると見ましたが、不妊になる確率は高いのでしょうか?
→ホミニスに関してはそこまで影響はないと思います。症状については起因するので症状がある場合は治療が必要です。
・これまで使用された薬や量は適切なものでしょうか?
→量が少ない、ということはないと思いますので安心してください。
・睾丸痛は耐えられる痛みなので、来週の受診時にまだ痛みが引かないということを伝えようと思うのですが、一刻を争うから待たずにすぐ伝えた方がいいということはありますか?
・睾丸痛発生時期と重なり、右肩や胸辺りの痛みがあるのですが、関係はありますか?
・そもそもいくらなんでもここまで長引くような菌なのでしょうか?
→この2つに関してはホミニスと関係ないような気がします。一度性病ではなく泌尿器科の検査をしてみてはいかがでしょうか?
Q
炎症の有無について。
炎症の有無について。
いわゆる陰茎の裏筋部分が座ったり等で圧迫された時にピリッとした痛みや尿が残ってる感じがした場合、これは炎症している可能性が高いでしょうか。
Q
今日、軽度の精巣上体炎とマイコプラズマジェニタリウムホミニスの引き続きの治療として、ビブラマイシンを中断し、グレースビット1回2錠朝夜合計4錠を1週間分いただきました。
今日、軽度の精巣上体炎とマイコプラズマジェニタリウムホミニスの引き続きの治療として、ビブラマイシンを中断し、グレースビット1回2錠朝夜合計4錠を1週間分いただきました。
ビブラマイシンは1日2錠10日間飲みましたがあまり改善せず再び少量の膿と排尿痛がでてきて、途中でやめることとなりました。
単純にグレースビットの量を増やすと、それに比例して薬の作用は強くなりますか?
また、ジェニタリウムによる精巣上体炎の場合、それにもしっかり効きますか?
これでダメならどうなるのでしょうか?
A
マイコプラズマ・ジェニタリウムによる精巣上体炎の場合、グレースビットは有効な選択肢の一つです。
薬の作用というより「適切な濃度」で飲み続けることが最も重要なため、長い期間処方されているのだと思います。
ダメな場合の治療方法は、培養検査や点滴治療を行うなどあるのかもしれませんが、
ちゃんと状況を見ているわけではないので、主治医の先生に確認した方が明確になると思います。