男性の症例一覧

ペアライフクリニックに
ご来院いただいた
患者様の症例をご紹介しております

当院では、性病に関する理解を深めていただくことを目的として、教育・啓発用に一部の症例をご紹介しております。
症例の掲載にあたっては、患者様の同意を必ず取得し、個人が特定されないよう十分に配慮したうえで公開しています。

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性別

診断名

STD CASE LIST

STD CASE 症例一覧

CASE 55

尖圭コンジローマ再発により受診
30代男性の症例

閲覧注意

この写真には性器の撮影が含まれております。

18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

症例画像 1
症例サムネイル 1

尖圭コンジローマの再発疑いにより受診。性的接触は3か月前のオーラルセックスのみ。尖圭コンジローマの可能性が高く、念のため視診による検査実施。その結果、尖圭コンジローマ特有の薄いピンク色のイボがあったため尖圭コンジローマと診断。治療はべセルナクリーム5%(外用薬)による治療を行った。

尖圭コンジローマ(視診)検査
3,980円
べセルナクリーム5%(外用薬)
4,980円
塗布部に赤み・腫れ・かゆみ
CASE 56

症状があったものの3ヶ月間放置
検査の結果、尖圭コンジローマと診断された20代男性の症例

閲覧注意

この写真には性器の撮影が含まれております。

18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

患者様の病変イメージイラスト
患者様の病変イメージイラスト

3か月以上前から男性器の付け根付近に小さな疣贅を自覚し、受診。性的接触は3か月以上前とのこと。検査は病変部のぬぐった検体を用いてハイブリッドキャプチャー法による検査を実施した結果、基準値の約6倍のHPV6型、11型(低リスク)が検出され、陽性と診断。治療はベセルナクリーム5%(外用薬)にて行った。

尖圭コンジローマ(病変ぬぐい)検査
6,980円
べセルナクリーム(外用薬)
4,980円
塗布部に赤み、腫れ、かゆみ
CASE 57

パートナーの淋菌感染が判明し受診
咽頭淋菌に感染した30代男性の症例

34歳 / 男性診断名淋病

のどの痛みと発熱を自覚し、パートナーが淋菌に感染していると診断されたため受診。性的接触はオーラルセックスのみ。性器の検査は不要とのことだったので咽頭の検査を実施。その結果、咽頭淋菌が陽性と診断。治療はセフトリアキソン(点滴)の投与にて行った。

のどチェック
6,980円
セフトリアキソン(点滴)
9,800円
発疹、じんましん、発熱、発赤、かゆみ、吐き気、下痢
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