淋菌・感染行為に関する
お悩み・ご相談・ご質問

Q

淋病治療をしていたのですが、陰性確認をお互いする前にパートナーと行為をしてしまい、再発した気がしています。点滴してから症状はなかったのですが、行為後からおりものの増加と下腹部に少し違和感のようなものを感じています。元々予定していた再検査まではまだ1週間近くあるのですが、なるべく早く治したいです、、、すぐに点滴を打ちに行ってもいいでしょうか?

A

再検査の前に性行為をしてしまい、症状がぶり返した場合、薬が効いていなくて陽性となってしまったのか、再度感染して陽性となってしまったのかわからなくなってしまい、治療が適切に行えません。薬が効いていなかった場合は、違う薬を投与しますし、再感染の場合は元の点滴を打つような形です。また点滴を打つ時間や容量も再感染と薬が効いていない場合で違ったりします。そのためまずはドクターと相談してみるのが良いと思いますが、今後も同じようなことがあると適切に治療が行えず、淋菌に耐性が付いてしまいます。今後は再検査までの期間で性行為をするのは絶対に控えてください。

関連する性病のご相談

Q.

乳首舐め手コキで性感染症の可能性はある?

A.

梅毒、淋菌、クラミジアなどが考えられます。感染する確率の目安は10%から30%です。 しかしこれは性行為での可能性の話であり、手コキになるともう少し可能性は低くなると思います。

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Q.

風俗で唾液を使った手コキをされた場合の感染確率と感染可能性のある性病を教えてください

A.

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Q.

質問失礼します。例えば、以前に移植などの大きな手術を受け、結構強い免疫抑制を行っている場合、性病の感…

A.

以前に大きな手術を行っていても、性感染症の感染確率が高くなるかどうかに関しては、特段変わらないかと思います。 極論大きな手術を行っていても、性的接触が1つもなければ感染する事は無いからです。

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Q.

ゴムなしでのフェラやゴムなしでの挿入、ディープキスなどの条件での感染確率はどなくらいになりますか?

A.

ゴムありの場合は数値として出ていません。 またキスやオーラルセックスなど体位や行為ごとの感染率は出ていないので、あくまで目安となっております。

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Q.

感染確率の一般的な意味とは一般的な医学データにおける感染確率は、「すでにその病気に感染している相手と…

A.

記載した感染確率の目安がゴムなしでの性的接触の感染率です。ゴムありの場合は数値として出ていません。またキスやオーラルセックスなど体位や行為ごとの感染率は出ていないので、あくまで目安となっております。

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Q.

病院で検査後、オナクラでサービスをうけて乳首舐め、手コキを嬢の方にしてもらった際、後日の結果でクラミ…

A.

クラミジアは感染力が強いので感染する可能性はあります。とは言え、粘膜接触ではないため、通常の感染率よりは低くなると思います。

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